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新築・中古一戸建てを購入する前に一戸建ての情報が豊富な住宅方法サイトを活用しましょう

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住宅情報サイト(一戸建て)

更新日'12.2.1

住宅購入は人生最大の買い物。大切な住宅探しは住宅情報サイトを活用し、できるだけ多くの物件を比較するところからスタートしましょう!
住宅購入は人生最大のイベント、なるべく多くの情報を効率的に集めることが基本です。同じ地域でも掲載物件は住宅情報サイトによって異なります。またハウスメーカー探しは、一括資料請求やウェブ相談が便利です。良い物件情報を見逃さないようにしっかりとチェックしましょう。
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リクルートが住宅情報ナビを吸収し、新しく運営を開始した住宅情報サイト。新築・中古一戸建て、土地、新築・中古マンションまでほとんど全ての分野を網羅している。対象地域も首都圏・関西・東海・北海道・東北・中国・九州とほぼ全国に対応しており、物件の豊富さはさすが。
また個々の物件についても、取扱不動産・交通・間取り図・価格などの詳細情報が表示され、不動産会社に資料請求ができる。『注目の一戸建てクローズアップ』のコーナーでは人気のある大型分譲街区の詳細な情報を得られる。また、大手不動産会社情報が閲覧できるページが用意されている他、住宅購入のノウハウやモデルルーム見学のポイント、住まい購入のダンドリ、契約・税金に関するQ&A、支払いシュミレーションなどの情報量も豊富。

いい口コミ
住宅情報はもちろん、情報系のコンテンツが充実しているので、家を探すのであれば一番役に立つのではないかと思います。住宅ローン関連のコンテンツも参考になりました。(35才・女・主婦(パート))

物件数も圧倒的に多いし、情報も見やすし。キャンペーンなんかも定期的にしているのでタイミングが良いとお得な情報を享受できることもあります。(37才・女・専業主婦)

「気になる街の暮らしレポート」をどの地域にするかの参考にさせてもらってます。住んでる人の声を聞けるのがいい。

多分情報量の多さならダントツです。住宅購入の実例やローンに関する情報はかなり参考になります。ローンを考えると販売価格と実際に支払う費用は全然違ってくるのでキチンとシュミレーションしておいたほうがいいと思います。(39才・男・銀行)

悪い口コミ
検索結果に画像が出ないし、検索後の一覧に情報が少なくて比較しづらい。(45才・男・教員)
総合
使いやすさ
物件数
物件の詳細情報
オリジナルサービス
人気
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ランキング
国内最大級の物件情報数を誇る住宅情報サイト。北海道から沖縄まで47都道府県をカバーしており、その情報量は他の住宅情報サイトを圧倒している。
個々の物件については、間取り図・外観写真・価格・交通など物件の詳細情報が確認でき、取扱不動産に資料請求や問い合わせができるようになっている。また『この物件と似た条件の物件を探す』という機能も優秀で、価格や所在地、面積や駅までの距離など条件の近い物件が絞り込まれて表示される。
不動産会社を探したい場合は『不動産会社検索』がおすすめ。全国各地の不動産会社がたくさん登録されており、地域から検索できる。さらにユーザ専用のコミュニティページ『おしえて!HOME'S君』があり、住まいの疑問を無料で質問したり、体験談もチェックできる。

いい口コミ
うちは四国の田舎だが、HOME'Sには結構物件が載っていてびっくりした。ネットでの住宅探しは都市向けだと思っていたが、ここは使える。(31才・女・会社員)

ホームページがわかりやすく使いやすい。物件も一番多いのでは。詳細情報や拡大写真まで見れるのもいい。(38才・男・会社員)

賃貸探しにも一戸建て探しにも利用しました。とにかく探しやすいし、数が多いので気に入る物件が見つかることが多い。(31才・女・主婦)
総合
使いやすさ
物件数
物件の詳細情報
オリジナルサービス
人気
ランキング
IT業界首位のNTTデータが運営する、住宅を購入したい人向けの情報サイト。特に自分で家を建てる人に最適。大手ハウスメーカーが一堂に会し、各社の情報を比較、検討できる。登録されているハウスメーカーは旭化成ヘーベルハウス・ダイワハウス・アイフルホーム・三菱ホーム・パナホーム・セキスイハイム・積水ハウス・住友林業・エスバイエル・東急ホーム・トヨタホームの大手11社。気に入ったハウスメーカーから一括でカタログ請求したり、『お家De相談』を選べば自宅でゆっくりと話を聞くことができる。また『ハウスプランナー』を利用すれば、複数のハウスメーカーから無料で設計プランの提案を受けることができる。
また、住宅購入初心者にもわかりやすいフローチャートで、購入の手順を丁寧に解説してあり、相談もできる点も嬉しい。リフォームや住宅ローンの情報も満載。信頼できるリフォーム会社を探せたり、住宅ローン相談や一括資料請求ができる機能も。会員登録すればマイページを無料で作成でき、気になる物件をストックすることができる。メルマガも内容が充実しておりお薦め。

いい口コミ
ハウスプランナーを利用して、住宅メーカー数社から設計プランをいただきました。自分の予算や坪数でできることが各社結構違って、すごく参考になりました。(37才・女・会社員)

大手住宅メーカーのほとんどから一括資料請求できるのが便利。それから資料を見て、魅力を感じた会社にウェブで申し込めば家で話を聞ける。(40才・男・会社員)

家を建てるのが初めてだったので、このページで手順を知りました。(31才・男・会社員)

悪い口コミ
住宅メーカーを探すのにはもってこいだが、建て売りも視野に入れているので物件がもうちょっと多ければいいと思う。(45才・女・主婦)

総合
使いやすさ
物件数
物件の詳細情報
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人気
 
ランキング
(株)システムソフトが運営する住宅情報サイト。マンション・一戸建て・ハウスメーカーが写真付きで検索できる。物件情報は都市部を中心に、首都圏版・関西版・全国版と、福岡編・名古屋編がある。一戸建て検索では、地域を絞り込むと該当する物件が画像付きの一覧で表示され、比較できる。さらに間取りや広さで検索するも可能。
無料会員になると、あらかじめ登録しておいた希望条件に合った物件を不動産会社からメールで紹介してもらえる。しかも自分から不動産会社へアプローチするまでは匿名なのでセールスの心配はない。
ハウスメーカー検索では、直接住宅メーカーを比較し資料請求できる他、「オール電化の暮らし」「こだわりの外観」などテーマから探すこともできる。難点は若干物件数が少ないところだろう。

いい口コミ
会員登録するとお気に入り物件を登録でき、一括比較できます。画面も見やすいので結構便利です。(39才・男・会社員)

資料請求してマンションを見学したら、図書券がもらえた。どうせモデルルームに行くなら利用した方が得。(28才・男・プログラマ)

希望条件を登録しておくだけでそれに合ったメールが届く。忙しいので情報収集の手間が省けて助かっている。匿名なので勧誘される心配もない。(31才・男・会社経営)

悪い口コミ
ハウスメーカーが少ない。もっとたくさんの会社から選べるといい。

地方の情報が乏しいというより無いに等しい。昔は良かったが最近どんどんサービスが悪くなっていくので何とか改善してほしい。一戸建て住宅の情報も現状では論外です。(31才・男・会社員)
総合
使いやすさ
物件数
物件の詳細情報
オリジナルサービス
人気
 
ランキング
「買う」「売る」「建てる」「借りる」「リフォームする」をすべて網羅した住宅情報サイト。大規模物件が得意対象地域は首都圏・近畿圏が中心。建て売りを買う場合は地域から探す他、『大規模物件』『高額物件』『安くて広い物件』などこだわりから検索することも可能。住宅メーカーを探す場合は価格や建築方法・こだわりを選べば、登録されている大手住宅メーカーから探せる。全国各地の住宅展示場を検索できるのも便利。物件数は少ないが大規模分譲住宅がしっかり押さえられているので、一度チェックしてみる価値あり。
いい口コミ
大手ハウスメーカーの情報が一度に見れて便利。週末の住宅展示場巡りにもよく利用しています。(43才・女・会社員)

戸建て大規模物件が揃っているので、我が家のニーズに合っている。(37才・女・パート)

悪い口コミ
物件数が少なすぎる。(29才・女・主婦)
総合
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物件数
物件の詳細情報
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いい口コミ
新築マンションHOME4U
トップページからいきなり地図を表示して、 その地図範囲にあるマンションを探せるので便利! 首都圏しか情報が無いのがちょっと残念。(29才・男・会社員)
※住宅情報サイト(一戸建て)ランキングはクチコミランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細は各住宅情報サイトでご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※口コミ情報はあくまでも投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。
住宅ローン比較.jp編集部による総評!
 家探しは、お金だけではなく時間と手間もかかります。いい物件に効率的に出会うために、住宅情報サイトの活用は必須です。これらのサイトを活用すれば、住宅購入初心者にも、ある程度情報収集している人にも、有益な情報が得られます。また、情報サイトを通してモデルルームへ行けば、プレゼントがもらえたりすることもありますよ。
  現在、住宅情報サイトで最も評価が高いのはリクルートの住宅情報ナビを吸収する形で運営がはじまった「SUUMO(スーモ)」です。大型分譲住宅地や大手不動産会社の情報のみならず、地方の物件情報も他より豊富です。物件数だけでなく、家を購入するにあたってのノウハウなど情報も圧倒的に多いです。
 2位のマイホームHOME'Sは、国内最大級の物件情報を有しているので、自分に合った一軒が見つかる確率も高いでしょう。また登録されている不動産会社の数が多い点も魅力です。
  そして3位のHOME4Uは、住宅メーカーを探している人にぜひおすすめしたいサイトです。大手から一括で資料請求できるだけでなく、自分の家の設計プランを複数の住宅メーカーから提案してもらうことができる、言うなればミニコンペのようなサービスは利用価値大です。
 情報をあまり集めずに簡単に物件を決めてしまって、後悔することだけは避けたいものです。複数の情報サイトや、住宅メーカー・不動産会社のサイトを効率的に利用して、賢い家探しに役立てましょう。
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第1回 住宅ローンの金利は本当に上昇するのでしょうか?

第2回 住宅情報誌の広告でよく見るキャッチフレーズについて…

第3回 最近住宅ローンは長期固定型で借りたほうが良いという…

第4回 最近よくモーゲージバンクという言葉を耳にしますが…

第5回 住宅購入の際の頭金はどの位用意すれば…

第6回 ミックス金利とは一体どのような住宅ローン…

第7回 住宅金融公庫がなくなるという話を…

第8回 住宅の買い時というのはいつでしょうか?

第9回 住宅金融公庫が変わったことで、フラット35はどうなる?

第10回 ゼロ金利時代に借りたローンの金利固定期間が終わります。

第11回 預金連動型住宅ローンのメリット、デメリット

第12回 日銀の利下げで銀行の住宅ローン金利も下がる?

第13回 住宅ローン減税が実施されるまで住宅の購入は待つべき?

第14回 変動金利で住宅ローンを組み、金利が上昇したら固定に借り換えようと思っています

第15回 住宅ローン減税が見直されると聞きました。

第16回 住宅ローンは早めに繰り上げ返済したほうが良い?

第17回 日銀のゼロ金利政策は住宅ローンに影響しますか?

第18回 住宅ローン減税の条件

第19回 大手都銀やフラット35以外の住宅ローン

第20回 住宅ローン減税は生涯で何度も使える?

第21回 住宅ローンの複数借り入れ、返済の優先順位は?

第22回 信託銀行と大手都銀の住宅ローンの違いは?

第23回 住宅ローンの借り換えと住宅ローン控除の関係は?

第24回 住宅ローンを見直すタイミングは?

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